オンライン請求・
資格確認の
導入を 丸ごとサポート。
開業準備の段階から、初回のオンライン請求が確実にできる状態まで、
現場を知る担当者が 全工程 をサポートします。
Zoom 30分 無料・24時間OK / 平日 9:30〜18:30
こんな状況の事業者様へ
新しく訪問看護ステーションを立ち上げるとき、
こんな お悩み はありませんか?
訪看Onlineは、こうした
「分からない」「不安」を
ひとつひとつ解消しながら、
開設初月から オンライン請求できる状態 まで、お支えします。
オンライン請求・
資格確認のいま
訪問看護の医療保険分野では、
2024年12月2日 から
オンライン請求とオンライン資格確認が原則義務化 されています。
新しく開業するステーションは、初月から対応した状態で動くことが求められます。
対応後、ステーション運営で
実現できる2つの効果
オンライン請求
紙の印刷・郵送が不要になり、レセプトはオンラインで審査支払機関に直接送付。 受付は毎月10日24時まで電子送信で、締切に余裕が生まれます。
オンライン資格確認
ご利用者様の保険資格や限度額を事前に確認でき、返戻が大幅に減ってキャッシュフローも安定。 マイナンバーカードを読み取れば、診療・薬剤情報を看護に活かせます(同意が必要)。
ただし、ご自身で進めるには・・・
- 医療機関等向け総合ポータルサイトのユーザー登録
- オンライン資格確認・請求・電子証明書の3種類の電子申請
- 専用パソコンの準備と専用ネットワーク回線への接続設定
- マイナンバーカード読み取り用モバイル端末のセットアップ
- 日々の運用に向けたスタッフへのレクチャー
これら 5つの工程 を、すべて開業準備と並行して進める必要があります。
訪看Onlineなら、
これらすべて、丸ごとサポート。
訪看Onlineとは?
訪問看護の現場を知る、
オンライン請求・資格確認の
わたしたち "訪看Online(オンライン)" は、 グループで 訪問看護ステーションを運営している 「オンライン請求・資格確認」の導入支援事業者です。
申請前の準備から、専用環境のセットアップ、 初回のオンライン請求が確実にできる状態まで。 ステーション運営の経験を持つ担当者が "手厚く、迅速に"トータルサポートします。
訪看Onlineが
選ばれる3つの理由
訪問看護を運営する"同じ事業者"だからこそ、
現場目線で寄り添える
わたしたち自身がグループで訪問看護ステーションを運営しています。レセプト業務、加算の扱い、ICT機器の運用、訪問先での実務――現場で何が大変なのか、どこで詰まるのかを、私たち自身が日々体験しています。 だからこそ、カタログ的な説明ではなく、「あなたのステーションの場合、こう進めるのが一番ラクで早い」 という具体的で現実的なご提案ができます。
申請から初回のオンライン請求まで、
全工程をワンストップでサポート
訪看Onlineの支援範囲は、機器の設置と初期設定にとどまりません。導入準備の段階から、初回のオンライン請求が確実にできる状態まで、一気通貫でサポートします。 ご利用開始時の現地レクチャー(平均1.5〜2.5時間)もしっかり実施。日々のご質問は、電話・メール・LINE・Chatwork など、お好きな方法でいつでもご相談いただけます。 ステーション様の事前準備に必要な時間は、合計1〜2時間 で完結する設計です。
税込42.9万円、
月額費用も追加費用もありません
訪看Onlineの導入費用は 税込42.9万円。月額の利用料は0円、専用パソコン・関連機器も込み、出張交通費も全国無料、現地レクチャー費用も込みです。
後から「月額を請求された」「サポートは別料金だった」といったことは起こりません。
補助金制度は2025年で完全に終了していますが、訪看Onlineの価格は 補助金があった頃から据え置き で提供しています。訪問看護の現場の負担を減らすこと、それが私たちのサービスの目的だからです。
一般的な他社との違い
利用料・保守料が一般的
じっくり実施
「あとはマニュアルで」
事例も多い
運営事業者
が中心
LINE・Chatwork
※「一般的な他社の傾向」は、訪問看護ステーション様からのご相談時に伺った内容や、業界で広く見られる相場・運用方針をもとに整理した一般的な比較です。実際の費用・サポート内容は事業者によって異なります。
サービスに含まれるもの
訪看Onlineの導入支援パッケージには、
以下のすべてが含まれます。
事前準備〜申請のご支援
- 医療機関等向け総合ポータルサイトのユーザー登録ご案内
- ご利用中の回線の確認とネットワーク要件の判定
- 3種類の電子申請(資格確認/請求/電子証明書)の Zoom 同席支援
- 必要書類の事前チェック
- オンライン請求・資格確認用の専用パソコン・関連機器一式
現地導入〜運用サポート
- 専用ネットワーク回線への接続設定
- 専用パソコンの設置・初期設定・動作確認(出張交通費無料・全国対応)
- マイナンバーカード読み取り用モバイル端末のセットアップ
- 管理者・事務担当者向けの操作レクチャー(平均 1.5〜2.5時間)
- ご利用開始後の質問対応(電話・メール・LINE・Chatwork)
ご利用の流れ
料金
含まれるもの
- 3種類の電子申請の Zoom 同席支援
- 専用パソコン・関連機器
- 専用ネットワーク回線への接続設定
- 現地導入作業(出張交通費無料・全国対応)
- 現地レクチャー(1.5〜2.5時間)
ご請求のタイミング:導入完了月の翌月15日に1回のみ
NTT以外の回線をご利用の場合について
ご利用中の回線が NTT 以外(J:COM、ケーブルテレビ系列、au ひかり等)の場合、別途接続サービス(月額制)が必要になります。 その場合も訪看Online側の費用は変わりません。組み合わせ含めて最適な構成をご提案します。
導入事例
これまでにご相談・ご導入いただいた
ステーション様の代表的なケースをご紹介します。
※個人情報保護のため、地域・名称は匿名化しています。
開設日が決まっていて、何から手をつければよいか分からなかったケース
「開設日が決まっていたのですが、何から手をつけたらいいか分かりませんでした。最初のZoomでその日までのスケジュールを引いてもらい、安心して開業準備に集中できました。開設翌月のレセプトも問題なくオンラインで送れました。」
他社の「2〜3ヶ月待ち」回答に困り、ご紹介でお切り替えになったケース
「別の事業者さんで進めていたのですが、2〜3ヶ月待ちと言われて困っていました。ご紹介で訪看Onlineさんに相談したところ、2週間ほどで導入が完了。現場目線で『この場合はこうですよ』と教えてくれるので、安心感が違いました。」
出張対応のコストと、開設後の運用サポートが気になっていたケース
「都市部から離れた地域なので出張交通費が心配でしたが、無料で来てくださって助かりました。導入後もLINEで気軽に質問できる体制があるので、ITに強くない私たちでも運用できています。」
よくあるご質問
これから新規開設するのですが、いつ頃ご相談すれば良いですか?
開設予定日の2〜3ヶ月前にはご相談いただけると安心です。社保からのオンライン請求ログイン情報は「20日締め→翌月15日着」で発行されるため、開設予定月から逆算した進行設計が必要だからです。開設直前・直後のご相談でも可能な限り最短ルートで対応しますので、まずはお気軽にご連絡ください。
開業準備で忙しいのですが、ステーション側の工数はどれくらいですか?
合計でおよそ1〜2時間です。初回ヒアリング(30分)、現場機器のお写真撮影と送付(10〜15分)、電子申請のZoom同席(30〜45分)。これに加えて現地導入日の立ち会いに1.5〜2.5時間。残りの実務はすべて訪看Onlineがサポートいたします。
補助金は使えますか?
2025年で補助金制度は完全に終了しました。現時点では補助金を活用した導入はできません。訪看Onlineは補助金がなくても訪問看護ステーション様の負担をできるだけ抑えるべく、税込42.9万円・月額0円という料金を 据え置き で提供しています。
他社で進めているのですが、途中でお切り替えできますか?
可能です。お申し込み済みの内容・進捗状況によってご提案も変わりますので、まず現状をお聞かせいただければ、最短のルートからご提案します。電子署名済みでもお切り替えできるケースがあります。
NTT以外の回線を使っていますが、対応できますか?
対応可能です。NTT以外の回線の場合は、別途接続サービス(月額制)の契約が必要になりますが、その料金と組み合わせのご提案までこちらでサポートします。ご利用中の機器のお写真をいただければ判定できます。
連絡はどうやって取れますか?
電話・メールに加えて、LINEやChatwork でも対応します。日常的な確認や軽いご相談は LINE でのやり取りが一番早く便利、というお声を多くいただいています。
全国対応とのことですが、本当に地方でも来てもらえますか?
はい、北海道から沖縄まで、全国どこでも伺います。出張交通費はいただきません。
一度に対応できる件数に制限はありますか?
質を担保するため、同時並行で対応できる件数には限りがあります。月ごとの導入枠を確保したいので、開設予定日が決まっている方は、お早めのご相談 をおすすめします。
まずはお気軽に、
ご相談ください。
Zoom 30分の無料相談から始められます。
開設予定日や、現在の状況を、お気軽にお聞かせください。